ラクビ(LAKUBI)に配合されている酪酸菌の4つの働きをご紹介!

ラクビ(LAKUBI)に酪酸菌が含まれている4つの理由とは!?

最近、頑張ってもダイエットがうまくいかなかったり、お腹がスッキリしないことが続いたりしていませんか?そんな方は、一度腸内環境に目を向けてみると良いかもしれません。例えば酪酸菌は、ヒトの体を様々な面から健康に導いてくれる細菌の一つです。これを体に摂りいれてみるのはいかがでしょうか?ラクビ(LAKUBI)というサプリを耳にしたことがあるかもしれませんが、このラクビ(LAKUBI)にも酪酸菌は含まれています。では、具体的に酪酸菌はどのような働きをしてくれるのか、ラクビ(LAKUBI)を飲むことでどんな変化が起こるのかについて詳しくお伝えしていきたいと思います。

酪酸菌は短鎖脂肪酸という健康には欠かせない物質を生み出してくれる細菌です。ラクビ(LAKUBI)にはこの酪酸菌が1,700万個も配合されています。でも、短鎖脂肪酸とはなんなのか、なぜ健康に欠かせないのかが気になりますよね。ここでは短鎖脂肪酸の働きを4つほどご紹介していきます。

1つ目の短鎖脂肪酸の働きは、脂肪の肥大化を抑制し、肥満になることを防いでくれるということです。そもそも肥満とは、ヒトの体中にある脂肪細胞というものが、血管内を流れている脂肪を摂り込みすぎて膨らんでしまうことによって起こります。だから、脂肪分を摂りすぎると太ってしまうわけですが、短鎖脂肪酸は脂肪細胞の方に作用することで脂肪を吸収することを抑制してくれます。さらに、筋肉にまで作用することで、脂肪を燃やしやすくしてくれるのです。過剰に脂肪を溜めることを抑え、さらに余分な脂肪は消費してしまうという、ダイエットには絶対欠かせない物質なのです。
2つ目の働きは、大腸炎などの炎症から守ってくれる働きです。これは、短鎖脂肪酸が腸内を弱酸性の環境に保つことによりバリア機能を高めてくれるためです。そうすることで、ヒトにとって有害な細菌が増えてしまうことを抑えます。3つ目はアレルギー反応を抑える働きです。ヒトの免疫反応の制御までしてくれるため、アレルギー反応が起きにくくなるようです。本当に万能ですね!4つ目は脳内伝達物質であるセロトニンの分泌を促してくれる作用です。セロトニンは抑うつ状態の方などが分泌しにくくなっている物質で、幸せホルモンと呼ばれることもあります。このセロトニンの分泌が促進されることで、気持ちも晴れやかになっていきます。

これだけの働きをしてくれる短鎖脂肪酸を作り出す酪酸菌が含まれているラクビ(LAKUBI)ですから、飲んだら体の調子が良くなりそうというのはおわかりいただけたかと思います。しかも、ラクビ(LAKUBI)には酪酸菌のエサになるオリゴ糖も豊富に含まれているので、腸の中でも酪酸菌が住みやすくしてくれます。他にも、腸内をスッキリさせてくれるレジスタントプロテインや糖質の吸収を抑えるサラシアエキスなども配合されていますよ。ラクビ(LAKUBI)を飲むことでお通じも自然とスッキリになるだけでなく、腸から始まる病気をブロックしてくれるというわけですね!健康に気を使いたいと思っている方は、ぜひ一度ラクビ(LAKUBI)をお試しいただいて、その変化を実感してください。

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